2017/01/15

【BN-NZ1E】ナゾル電子辞書購入!

nazoru_bn-nz1e_tit.jpg
つい先月発売された、なぞって使う電子辞書の英和モデル「BN-NZ1E」を購入しました。

ってことで、実際に使った感じを少しだけ。
nazoru_bn-nz1e.jpg
一言で言うと、まぁ、慣れが必要です。
なぞるスピードが遅くてもダメだし、早すぎてもダメ。さらにちゃんとまっすぐナゾルことも必要。

スピードに関しては何回かやってるとコツをつかめるかと。
まぁ慣れると便利かな?

最後に。もしこれがスマホと連携して使えるようになれば超良いかも。

シャープ ペン型スキャナー辞書 ナゾル 英和モデル BN-NZ1E

2017/01/10

ANKER PowerPort5購入

ANKERのPowerPort5を購入しました。
最新のモデルではない40W 5ポートのモデルです。
ankerpp5a2124.png
ずーっと前から欲しくて買おうか思っていたものの、使っているもので十分だしとかあったんですが、不満もあり、いままで使ってきたAC-USB充電器を帰省用に実家に置いておくことにして新しく購入することにしました(笑)

で到着。

実際使ってみると、今までの物と全然違う。
IQだからか急速充電もできて、以前使用していたものよりコンパクト。

もっと早く購入しておけばよかったなーと思ってしまいました。


Anker A2124522 40W 5ポート USB急速充電器ハブ (ブラック)


2017/01/09

【MVNO】IIJSIM(BIC-SIM)導入その後。

BICSIMを申し込んだという所で前回記事が終わってるので、その後の到着から使用感等をアップしておきます。

※-----
友達紹介コードを探してる方がいれば、こちらのコードを使ってくれるとうれしいです。
「641 1337 4191 1536」

ちなみに、ほかのサイトでも探せば友達紹介コードが載ってると思うんですが、対象回線が解約されてると、紹介コードを入力しても特典が付与されないらしいので、なるべく新しい友達紹介コードを利用することをお勧めします。

※2017.4.15追記
何人かの方に友達紹介コードを使っていただいたみたいです。
ありがとうございます。
現在もBICSIM(IIJmio)利用中で解約予定はないので、安心して紹介コードを利用していただけると幸いです。


(こちらからは何人がコードを使ったとか、そういう情報は一切調べることができないので、単純に毎月の請求が少し安くなってる!ってことから、使ってもらった方がいるんだなーとしか判らないので、個人情報がバレルんじゃないかって言うような心配は不要です(笑))
※-----

申し込んだのが12月16日の午前中だったんですが、その翌日にはSIMがヤマトで送られてきました。
そして、到着後、即データSIM追加の申し込みをしたところ、またまた翌日には追加SIMがヤマトで届きました。
iij_pk1.jpg
※新規申し込みで送られてきた物とSIM追加で送られてきた物で入っていた内容物に違いはなく同じものが入ってました。

ちなみにMVNO用のSIMって以前はdocomoのSIMをそのまま流用していたはずなんですが、
2016年からはMVNO専用のSIMが出ているようで、SIMカード&台紙からはdocomoロゴ等が一切なくなって無地のデザインになっています。
iijsim_docomo.jpg
↑右がdocomoのロゴ入りのSIM(従来はIIJでもdocomoロゴ入りのSIMでした。※写真はdocomo回線のSIM使用)。左が新しい無地のSIMカード。(※IC面は元々デザインがないので違いはないですね。)

iOS版アプリ「みおぽん」。
iij_app.jpg
高速通信のON・OFFはアプリで簡単に操作できます。
ちなみに画面赤枠で囲ったところのSIM内クーポンは(SIMを2枚使用しているので2つあります)、どうも総残量から10MBずつ各SIMに配分される?みたいで、10MB使用したら10MBずつ総残量から移動してくるような形らしいんですが、よくわからなかったので、気にしてません(笑)

最後にアンテナピクト&セルスタンバイ問題について。
SIM電波状況比較
iPhone5S(iOS10.3)環境になるんですが、データ通信SIM(SMS付)の場合は通常のSIMと相違なく電波状況も確認できます。
一方データ専用のSMSなしSIMの場合は確認してみたところ、圏外表示にはならないものの、常に電波状況を表すピクトは電波が立っていない状態で電波状況の確認はできませんでした。

※しかしながら電波状況を数値化するiPhoneの裏ワザを使用してみたところ、数値の変動が見られたので、電波状況の確認は一応できます。また、iPhone6など機種によってはVoLTE機能を使用することで4G環境であればアンテナピクトが正常動作することもあるようです。


ほんとの最後に…。
BIC-SIMだとWi2 300の無線公衆LANが使用できるんですが、これ、モバイルルーターのMR04LNと使うと便利だという事に気付きました。
↓画像は最新モデルのMR05LNです。

NECプラットフォームズ 自動SIM切り替え LTE モバイルルーター Aterm MR05LN ( デュアルSIM 対応 / nanoSIM×2 ) PA-MR05LN
このモバイルルーターって、公衆無線LANスポットに接続ができるんです(対応しない公衆無線LANサービスもあります)。Wi2 300の場合は対応しているので、このモバイルルーターに接続の設定をしておいて、Wi2 300の自動ログインにモバイルルーターのMACアドレスを登録しておけば、いろんな端末からWi2 300をモバイルルーター経由で利用できるんです。(いちいち各端末でログインとか面倒なことをしなくて済むので…)

ちなみに、MR04LNの場合、どのアクセスポイントに自動接続するのかを設定できました。
なので、Wi2 300でもプレミアムは利用しないとか、UQWi-Fiは利用しないとかBBアクセスポイントは利用しないとかも設定できます。(詳細はMR04LN等のマニュアルを参照)